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  • Yanagida Yuki

私が映像制作を始めた経緯や思いについて

どーも、Bears On Filmsの柳田です。



今回は、私が映像制作を始めた経緯や思いについてお話ししていこうと思います。



私ごとで申し訳ありませんが、お付き合いいただければ幸いです。



映像制作を始めた経緯



私が映像に触れたのは、2019年の8月にYouTubeを始めたのがキッカケになりました。


フィルムカメラ系のYouTubeなのですが、これを機に動画編集を始めたんですね。

こちらがそのYouTubeチャンネルです↓

https://www.youtube.com/channel/UClRK1cTzt7gYW4Md6gdO0dw



この動画制作は、喋りやロケ撮影などを盛り込みながら進行していくような動画でした。



そうこうしていくうちに、違うジャンルの映像に興味を持つようになります。



女性のモデルを撮影して、かっこいい映像に編集された【シネマティック】な映像です。




このような映像作品をYouTubeで見るようになり、一気に映像の世界に引き込まれていきました。



何故、映像を仕事にしようと思ったのか




映像を仕事にしようと思い出したのは、2020年の8月ぐらいだったと思います。



映像制作に興味を持つようになり、映像業界のことを調べるようになりました。



調べていくうちに、どうやら安価なカメラ機材でも、プロレベルの映像を作ることが可能だと知りました。


もちろん、上を見ればキリがありませんが、一眼カメラでも十分良い映像は撮れるのです。



これなら自分にも出来るかもしれない!と思い、新たにカメラ機材を購入し、映像を自主制作していきました。

これが、めちゃくちゃ楽しくて、ほんとに自分に向いているな、と感じたものです。



そして、この映像制作を仕事にしたい、という思いがどんどん大きくなっていきました。



実績作り


映像を仕事にしていくにあたって、実績を積んでいく必要がありました。



お知り合いのお店のPR動画を作らせてもらったり


当時勤めていた会社に、「会社のPR動画を作らせてほしい」とお願いしました。



それがこのPR動画です↓




これが、映像屋としての初仕事となりました。



このような経験ができたことは、とても幸運なことだと思います。

感謝ですね!




2021年7月に独立



そして、2021年7月より勤めてた会社を辞めて独立します。


これを書いている今は、まだ6月なので、あと10日ほどで独立となります。




これから成し遂げたいこと



私は、映像制作を通して、マーケティングのお手伝いをしていきたいと考えています。



クライアント様の課題、目的にそって最適なご提案をさせていただき、結果に結びつけるために共に歩んでいきたい。



映像はあくまでも手段でしかなく、大事なのはクライアント様の悩みを解決することです。



私は、それを第一の目標とし、価値提供をさせて頂きます。



まとめ


というわけで、今回は「私が映像制作を始めた経緯や思いについて」お話ししてきました。



映像制作や、動画の活用などでお困りの際は、お気軽にご相談くださいね。


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